中国へ④2019.09.21

③の続き。

 

 

万里の長城を降りたあと
古北水鎮の街並みを散策がてら
簡単に昼食を食べることに。

 

 

 

ぶらぶらと川縁を歩いて。

 

 

 

 

ちょっとした飲食店というか
カフェが立ち並ぶところを横目で見つつ
何を食べるかは通訳にお任せ。
上の写真はカフェ。

 

 

 

 

 

こんな店も。
後から知ったんだけど、ここは日本料理の店だとか。
(漫画からとったのか? ロゴが一緒)

 

 

 

 

 

そして、羊肉串。
スパイシーで美味しかった。
辛そうだけどぜんぜん辛くない。

 

 

 

 

 

 

 

他にも店が多々あった。

 

 

 

 

 

 

そして飲食店だけでなく
雑貨屋もたくさん。
なんの店かはわからず。

 

 

 

 

 

中国では〝金魚〟は縁起物。
金魚の雑貨をあつかった店。
中国語がわからなくても一目でわかる。笑
わかるって大事。
手作り体験もやっていた模様。

 

 

 

 

 

 

デザートに山査子飴。
山査子に飴がかかっている。
日本でいうリンゴ飴みたいなもの。
思ったより甘くなくて美味しかった。

ただ、この数は一人ではキツイw

 

 

 

 

そして退場ゲート近く。
古北水鎮というだけあって
水辺に風情があって最高だった。

 

 

 

この後、2時間かけてホテルのある場所まで戻り
一旦シャワーを浴びてから食事へ。

 

 

 

夜の食事は、羊串焼のお店〝玉善〟(たぶん)
広い店内の一角にガラスで区切られた部屋に通され
仕事がらみで紹介された人たちと卓を囲む。

 

 

 

 

自動で串を焼いてくれるからめっちゃ便利。
焼き上がったら上段に移動して焼き過ぎを防ぐ。
牛と羊がメイン。臭みもなく美味しく頂いた。
とても珍しい部位があるからと
ススメられたので食べみた。
画像では右から3本目。
その部位はズバリ〝牛のペ○ス〟
臭みもなく、独特な味もなく
コリコリしていて僕は気に入ったが
通訳はススメておいて食べてなかったw

 

 

 

 

 

口直しにキュウリのニンニク和え。
ひたすら串焼きを食べる。

 

 

そして一旦、1時間かけてタクシーで移動し
場所を変えて飲むこと夜更けの3時過ぎまで。
やはり1時間かけてホテルに戻って休んだが
日中の散策が堪えたのか、シャワーを浴びた後
気が付いたらベッドに横になっていて驚いた。
しかも裸で。笑
風邪を引かなくてよかった〜!

 

 

まだ中国編は続く・・・